《香りを楽しむコーヒーサーバー》Aroma Glass Coffee Sever | ORIGAMI
《香りを楽しむコーヒーサーバー》Aroma Glass Coffee Sever | ORIGAMI
¥2,200
★ORIGAMI Aroma Glass Coffee Severの販売ページです。(ドリッパー、ホルダーは別売りとなります。)
ORIGAMIのドリッパーと合わせて使える、耐熱ガラス製のコーヒーサーバーです。
底面には緩やかな突起が設けられており、抽出したコーヒーを軽く回して馴染ませるスワリングをしやすい設計。注ぎ口も液だれしにくく、日々のコーヒーを気持ちよく淹れられるよう細かな工夫が施されています。
容量は460mlで、1〜2杯分のコーヒーを淹れるのに使いやすいサイズです。
シンプルな佇まいと、コーヒーを淹れる一連の動作を考えた機能性を併せ持つ、ORIGAMIのAroma Glass Coffee Serverです。
■スペック
サイズ:W135×D97×H93mm 460ml(満水時)
重量:約195g
材質:耐熱ガラス/ 中国製
材質の特質上、気泡やしわができることがありますが問題なくご使用いただけます。
お手入れ方法:耐熱温度差120℃、電子レンジ、食洗機使用可
■ラッピングについて
ラッピングをご希望のお客様は、商品ページ内の「ラッピング」より、ご希望のラッピングをお選びください。
ラッピングのイメージをご確認は、下記のURLをご確認ください。
【ラッピングイメージの確認】
https://www.a278.jp/categories/3072557
ABOUT
バリスタの願いから生まれた
バリスタのためのブランド
ORIGAMIはバリスタの願いから生まれたブランドです。
よりよい一杯を追求し続けるすべてのバリスタのために。
バリスタと向き合い、ともに成長し、ともに世界を旅する。
世界中に、美味しいコーヒーを増やす。
たった一杯のコーヒーが、日常に彩りをあたえ、人と人をつなげ、新しい世界への扉となる。
バリスタの願いから生まれ、バリスタとともに歩む。
with BARISTA!
私たちORIGAMIの変わることのないスローガンです。
ORIGAMI製品の約9割を製造する工場がある岐阜県土岐市(ときし)は、
もともと美濃焼の産地として発展し栄えてきた土地です。
ORIGAMIが誕生するきっかけでもあり、今でもORIGAMIを象徴するアイテムの
「ORIGAMI Dripper」もこの工場で誕生しました。
ブランドが誕生した2014年、その当時はサードウェーブと呼ばれるコーヒーブームがおこっていました。
その時代の波に合わせてコーヒーに特化した「プロ仕様のアイテム」を作りたいという想いから、「ORIGAMI」の製品開発が行われました。
その当時、特に海外で注目が集まり始めていたのが「ハンドドリップ」の要であるドリッパーでした。
我々ORIGAMIにも多くのバリスタの方からドリッパー開発のご要望をいただいたことで、
ドリッパーの開発を進めることになりました。
最初に起こしたドリッパーのデザインは、
土岐市の市の花である「キキョウ」を模したものでした。
このキキョウの花の形状をベースに、ペーパーフィルターをセットした
抽出検証を繰り返す中で、「コーン型」・「ウェーブ型」両方のフィルターが使用可能で、
設置面を極限まで小さくできるよう先頭が尖ったデザインへ発展していきました。
利便性と実用性を備えた
魅力的な道具であること。
さらに緻密な検証実証を繰り返し、
2016年に折り紙で折られたような20本のリブのあるデザインへと進化し、
現在のORIGAMI Dripperが生まれました。
そして世界中のトップバリスタがあらゆるコーヒー大会でORIGAMI Dripperを使用したことで、
たくさんの方の目に触れORIGAMIの名前が世界に広まりました。
トッププロに選ばれる
ブレの少ない安定品質。
今では抽出器具のほか、数多あるカップからグッズ展開まで
プロ・アマ問わず世界中の方からたくさんの支持をいただいています。
ごくわずかなブレがドリップの精度を左右する競技会でも
ORIGAMIが支持されている理由のひとつは、商品の安定品質にあります。
日本有数の産地である岐阜県美濃地方で、手仕事と最新テクノロジーの融合により
高品質で安定したプロダクトの提供を可能にしました
多様なお店にフィットする
豊富なカラーバリエーション展開。
ORIGAMI商品では、豊富なカラーバリエーションを展開しています。
お買いものでの選ぶ楽しさを感じてほしいとともに、どんなコンセプトのお店にもフィットする道具でありたいという私たちのスタンスです。
コーヒー業界の向上をサポート
ORIGAMIというブランドを介して得ることのできるたくさんの出会いや、新たな取り組みがあります。
日本のみならず世界中のコーヒー文化に触れ、日本に広めることも我々の役割だと考えています。
さまざまな視点でコーヒー、そしてコーヒー器具と向き合う活動をご紹介しています。






